母乳のつまりが心配・・・授乳中でも食べたいものを食べる私の対策は?

こんにちわ、ご訪問ありがとうございます。

母乳育児中は、赤ちゃんのために良質な食事を摂らなければならないと言われています。

また、甘いものや油っぽいものは「母乳が詰まる原因」になるので控えるように!と、指導された方も多いのではないでしょうか。

 

私は、食べることが大好きです。甘いものや揚げ物も・・・。
赤ちゃんのためには、良質な食事が大切と分かっていても、好きなものが食べれないのはとてもストレスです。

少しくらいなら大丈夫!と食べてしまったら、母乳が詰まってドロっとしたり、しこりができたり、痛みまで出てくることもありました。これを放置して置くと乳腺炎になりかねません。

甘いものを食べても詰まらない方法はないかなー?

まめ子

そして、私のワガママを叶えてくれる物はないか?と、たどり着いたものが、AMOMAハーブティー「ミルクスルーブレンド」でした。

 



甘いものや油っぽいものは母乳詰まりの原因!

赤ちゃんのためには、バランスの取れた良質な食事が大切です。でも、時には甘いものや揚げ物を食べたくなることってありませんか?

私は食べることが好きなので、できるだけ食事制限はせずに母乳育児を続けていきたいと考えていました。

でも、甘いものや油っぽいものを食べると、乳が張ってくるような感覚と、針で刺されたようなチクチクした痛みが現れるようになりました。
さらに、この状態で母乳を搾ると、ドロっとした少し濃いめの母乳が出て、母乳が詰まり始めていることに気づきました。

やばっ、、、。

まめ子

授乳中、控えた方がよい食べ物は次の物です。

  • 身体を冷やす生野菜
  • 洋菓子(アイスクリーム、ケーキ、チョコレートなど)
  • 揚げ物
  • 乳製品

母乳の詰まりへの対応方法は?

乳腺炎になると、38.5度以上の高熱、寒気や頭痛、全身のだるさ、圧迫されたような痛みなどの症状が出てくると言われています。

もし、そうなった場合は、家事や育児を通常通り行うことはできず、苦痛なものでしかありません。乳腺炎にならないためにも、日頃から母乳が詰まらないようにすることが大切です。

バランスの良い食事を毎回作るって大変!

まめ子

母乳が詰まりにくくするものは無い?と、ネット検索をし、見つけたのが「ミルクスルーブレンド」でした。

 

AMOMAミルクスルーブレンド

「チクチクした感覚を無くしたい」「母乳の状態をサラサラにしたい」と思い、ミルクスルーブレンドを飲んでみることにしました。

ミルクスルーブレンドをカップに注ぐと、ハーブの香りが広がり心地よい感覚に包まれます。
味は、スパイシー?な酸味が感じられ、飲見込んだ後に鼻から抜ける爽やかな感覚はとても好きなものでした。

ミルクスルーブレンドの飲み方はとっても簡単です!

「食事の後に飲む。」

たったこれだけ。

ミルクスルーブレンドを食事の後に飲むようになってから、張りや針で刺されたようなチクチクし痛みは気にならなくなったため、
「これは私にぴったり!」と、母乳育児中は毎日のように飲んでいました。

繰り返す乳腺・母乳の詰まりにお悩みの授乳期ママのために

また、育児休業から職場復帰をした時、授乳間隔が9時間以上に開くことになりました。
授乳間隔が開いたことで、消化されるはずの母乳が溜め込まれ、おっぱいに張りと痛みが出て、とても辛かった事は今でも忘れられません。

その時こそ、ミルクスルーブレンドの出番!と、仕事中も飲んで、母乳トラブルを回避させていました。

さいごに・・・

母乳の詰まりは、授乳中のママが気をつけなければいけない問題です。乳腺炎にまで症状が発展してしまうと、とても辛く苦しいものです。

そうならないためにも、母乳が詰まらないような食生活や予防を行っていくことが大切です。

今回は、母乳詰まりへの対処方法についてご紹介しましたが、乳腺炎を治す方法ではありません。
乳腺炎の症状が出ている場合は、早めに医療機関を受診してくださいね。

 



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