センサー式の電球は衛生的で便利!もうスイッチには戻れない

こんにちは、まめ子です。

最近、夫が「オートメーション化」と言って、いろいろな家電を購入しています。
私はアナログ人間なので使えれば良いと思っていましたが、便利なものに慣れると、アナログな物を逆に使えなくなってしまっています。

オートメーションとは
オートメーションとは、ある機構や機器が、人手の介入を要することなく、自動的に制御、動作、連携することである。あるいは、そのための技術のことである

出典:weblio

 

家電が続々と到着して、出費が少し不安になりましたが、確かに便利になっているので
こちらでご紹介していきたいと思います。
今回は、「センサー式電球」です。

センサー式電球は便利で衛生的!

簡単に取り付けられるという点から、まずセンサー式の電球が我が家にやってきました。

 

見た目は、従来の電球と変わりません。
センサー式の方がちょっとおしゃれな雰囲気。

購入した電球は、取り付け工事など不要で、今まで通りに取り付けるだけでした。

使い始めるまでは、
「センサー機能って必要?」
「スイッチ押すのは当たり前のことだから、いらないよ」

と思っていましたが、使ってみるとこれは手放せない電球になりました!

 

センサー付き電球のメリット

  • 両手が塞がっていても電気が付く
  • スイッチに届かない子供でも電気が付く
  • トイレの後にスイッチを触らなくて良い
  • 帰宅後の手でスイッチに触れなくていい  など・・・

 

元々、中途半端な潔癖症な私。
トイレに入った後にスイッチを触る、外出から戻ってきたその手でスイッチを触るなど、とても嫌なことでした。
また、今はコロナの影響もあり、衛生面ではさらに気を使うようになったので、できるだけ触れたくはありません(笑)

センサー付き電球のデメリット

少しですが、デメリットもあります。

  • 周りが明るいとセンサーの反応が悪い
  • 近くと点灯するので、用がなくても付けてしまう

用がなくて付けてしまっても30秒くらいで消えるので、気になるほどでもありません。

また、慣れるまでは、うっかりスイッチを押してしまい「なぜ付かないの!?」ってなこともありましたが、
今ではそういうことはありません。

まとめ

消し忘れしてしまう箇所に使うのが、良い使い方ではないでしょうか。
我が家では、洗面所に設置していますが、ほかの口コミをみると、トイレの消し忘れ防止に最適!ってものもありました。

ライフスタイルに合わせて、便利な物を取り入れて行けたらと思っています。

 

 

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